●「永田町」「霞ヶ関」との議論に参加を-18歳成人の法制審議会諮問を受けて-
鳩山法相が18歳成人の是非を法制審に諮問したことは新聞・テレビなどで大きく報道されました。私たちは若者の社会参加・政治参加の観点での議論を法制審に求めるとともに、並行して国民投票法を受けた公職選挙法の引き下げを議論するよう国会・政党や総務省に求めます。
今後は「永田町」(国会・政党)とともに「霞ヶ関」(官庁)との意見交換が重要になってきます。ついては政治・政策やロビー活動に興味のある皆さんの積極的な参加を呼びかけます。日程などの連絡をご希望の方は件名に「意見交換参加希望」と書いて、氏名(ふりがな)・TEL・E-Mailをご記入のうえ、こちらからお申し込みください。あらためて詳しいご案内をいたします。
あわせてメルマガやニュースで政治教育に関する本の書評執筆もお願いしているのでご協力いただける方は件名「書評執筆協力希望」と書いてご連絡ください。